「春めき財団」

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春めき財団ニュース

●一般財団法人春めき財団は、東京都立久我山青光学園に春めきを贈呈。(2021年3月)
→タウンニュース(足柄版)で取り上げられました。
→神静民報で取り上げられました。

●2021年も季節限定商品「いち髪 シャンプー&コンディショナー(春めきの香り)」、またエステー(株)より消臭芳香剤も発売されました。
売り上げの一部が一般財団法人「春めき財団」の活動を応援、寄付されます。
→詳細はこちら


●6月30日 春めき財団が県立平塚盲学校に3回目の寄付。神奈川新聞に掲載されました。
→PDFで見る

●5月23日 春めき財団が秋田県立視覚支援学校、点字図書館へ寄付。
タウンニュース(足柄版)に詳細が掲載されました。 →PDFで見る

[セレモニービデオ制作]経費を除いた金額の全額を視覚障害者施設に寄付をしています。

●2月24日 タウンニュースで「春めき財団」日本点字図書館への寄付について、取り上げられました。
→タウンニュースのpdf

●2月16日 神静民報に春めき財団のセレモニービデオについて取り上げられました。
→神静民報のpdf

●2月12日 新宿区高田馬場の日本点字図書館へ録音図書制作費用として企業からの協賛金の一部30万円を充当し、田中理事長へその寄付目録の贈呈を行いました。
→写真

●1月22日、春めき財団から「セレモニービデオ」売上を平塚盲学校へ寄付、神奈川新聞に掲載されました。
→神奈川新聞のpdf
→写真

●古屋富雄ファーストアルバム『和み』 リリース!
オンラインショップでは12月11日より発売予定です。
このファーストアルバムの売り上げの一部は社会貢献事業を行う一般財団法人「春めき財団」の活動に寄与されます。
詳細は →TOPページ

●財団の看板ができました。当財団の活動趣旨などへの理解を頂くためのものです。
ユートピア農園の農道沿いと市道沿い二か所に設置しておりますので、目印にしていらしてください。

●6月29日ニュース:昨年に続き、今年も春めきがフィリピンに渡りました。
詳細は→タウンニュース(PDF)

●春めき財団から、神奈川県のまなびや基金を通じて、県立平塚盲学校へセレモニービデオの収益金を、同校の教育環境向上のため寄付。新聞で取り上げられました。
→6月1日地元新聞「ポスト」湘南版
→5月17日読売新聞
→5月17日神奈川新聞


●3月10日(日)〜3月16、17日(土、日)2019年:南足柄の各所で春めきのおまつりが開かれました。
→ 2019年の南足柄の案内(pdf)
→「春めき」については、こちらで。

→2月28日川崎市立聾学校で春めきの植樹式を行いました。その様子が神奈川新聞で紹介されました
→2月28日点字毎日で紹介(pdf)
→2月16日タウンニュースで紹介(pdf)
→1月22日読売新聞で紹介(pdf)

→春めき財団のホームページができました。

春めき財団について

2018年1月26日
名称:一般財団法人春めき財団を設立しました。

財団の主な目的は
①視覚障害者、視覚障害者支援施設及び視覚障害者支援団体
②新規就農者及び就農希望者
③花を活用した各種事業に対する支援制度の運営を図り、それらに経済的支援することとしています。

【履歴事項全部証明書】をご覧ください。
pdfはこちらです →【春めき財団】履歴事項全部証明書.pdf

今後ともよろしくお願いいたします。     一般財団法人春めき財団 代表理事 古屋富雄



あなたの半生を歌と映像で振り返る『セレモニービデオ』制作承り中。
取材させて頂いたご自身の半生をもとに、作詞・作曲を行いオリジナルの歌を作り、ゆかりのある土地を空撮して思い出深い映像に仕上げ、経費を除いた金額の全額を視覚障害者施設に寄付をしています。
詳細はこちらまで:090-7849-9200 受付時間 9:00-17:00 

→神静民報でも取り上げられました(pdf)
→タウンページでも紹介されています。

↓春めきドローン映像(2020年版)

2020年、春めきのドローン映像公開中。
音楽は“田園回帰 ~田舎暮らし~”古屋富雄ファーストアルバム「和み」 から
「春めきの咲く頃」

「春めき」の香り「いち髪 シャンプー&コンディショナー」
2021年も季節限定商品数量限定で発売されました。(限定発売のため好評により商品なくなり次第の終了です)
春めきの甘く、パウダリーで優雅な香りをシャンプー、リンスで。
なお、売り上げの一部が、一般財団「法人春めき財団」の活動を応援、寄付されました。「春めき」の普及や視覚障害者の方の施設運営の経済的な支援に役立っています。 →タウンニュースで取り上げられました

2019年8月8日

財団の看板ができました。当財団の活動趣旨などへの理解を頂くためのものです。
ユートピア農園の農道沿いと市道沿い二か所に設置しておりますので、目印にしていらしてください。



●2月12日 新宿区高田馬場の日本点字図書館へ録音図書制作費用として企業からの協賛金の一部30万円を充当し、田中理事長へその寄付目録の贈呈を行いました。

●2月22日タウンニュースでも取り上げられました。(→pdf)

●1月22日、春めき財団から「セレモニービデオ」売上を平塚盲学校へ寄付、神奈川新聞に掲載されました。
→神奈川新聞のpdf


●2019年5月15日:春めき財団から、神奈川県のまなびや基金を通じて、県立平塚盲学校へセレモニービデオの収益金50万円を、同校の教育環境向上のため寄付いたしました。新聞で取り上げられました。

→読売新聞 →神奈川新聞

→2月28日川崎市立聾学校で春めきの植樹式を行いました。
その様子が神奈川新聞で紹介されました

→2月28日「点字毎日」で紹介(pdf)
→2月16日タウンニュースで紹介(pdf)
→1月22日読売新聞で紹介(pdf)

  古屋富雄が代表理事をつとめる一般財団法人春めき財団は、平塚盲学校に《モバイル春めき》(早咲き桜「春めき」の鉢植えタイプ)を寄贈いたしました。その様子がテレビ、新聞各紙で紹介されています。 ●TVK(神奈川テレビ)

●読売新聞《香る桜 平塚盲学校へ》記事(pdf)
●神奈川新聞《匂いで感じる桜寄贈 平塚盲学校に 「春めき財団」》記事(神奈川新聞HP) ●タウンニュース《春めき 生みの親が財団設立》記事(pdf)
●神静民報《香る桜で視覚障害者支援など》記事(pdf) ●点字毎日(毎日新聞社)《卒業式に春めきの若木》記事(pdf)
モバイル春めきの記事が毎日新聞社の点字毎日に掲載されました。
この記事を通じて、全国の盲学校へ花に香りがある春めきを皆さんに寄贈し愛されることを期待しています。


一般財団法人「春めき財団」が依頼者の半生を歌と映像で振り返る「セレモニービデオ」を制作する事業を始めた記事が読売新聞に掲載されました。売上金を障害者施設に寄付も。
●読売新聞、横浜・湘南版《あなたの半生 歌と映像に》記事(pdf)2018年11月21日

5月15日:春めき財団から、神奈川県のまなびや基金を通じて、県立平塚盲学校へセレモニービデオの収益金50万円を、同校の教育環境向上のため寄付いたしました。新聞で取り上げられました。
→読売新聞
→神奈川新聞

→6月1日地元新聞「ポスト」湘南版

春めきがフイリピンに提供できた記事が掲載されました。
●読売新聞湘南版《日比友好 薫る桜》記事(pdf)2018年8月16日
●タウンニュース《春めき フィリピンへ》ご紹介(pdf)2018年9月1日