「春めき財団」

accessmail

春めき財団について

2018年1月26日
名称:一般財団法人春めき財団を設立しました。

財団の主な目的は
①視覚障害者、視覚障害者支援施設及び視覚障害者支援団体
②新規就農者及び就農希望者
③花を活用した各種事業に対する支援制度の運営を図り、それらに経済的支援することとしています。

【履歴事項全部証明書】をご覧ください。
pdfはこちらです →【春めき財団】履歴事項全部証明書.pdf

今後ともよろしくお願いいたします。     一般財団法人春めき財団 代表理事 古屋富雄

 


古屋富雄が代表理事をつとめる一般財団法人春めき財団は、平塚盲学校に《モバイル春めき》(早咲き桜「春めき」の鉢植えタイプ)を寄贈いたしました。その様子がテレビ、新聞各紙で紹介されています。

●TVK(神奈川テレビ)

●読売新聞《香る桜 平塚盲学校へ》記事(pdf)
●神奈川新聞《匂いで感じる桜寄贈 平塚盲学校に 「春めき財団」》記事(神奈川新聞HP)
●タウンニュース《春めき 生みの親が財団設立》記事(pdf)
●神静民報《香る桜で視覚障害者支援など》記事(pdf)
●点字毎日(毎日新聞社)《卒業式に春めきの若木》記事(pdf)
モバイル春めきの記事が毎日新聞社の点字毎日に掲載されました。
この記事を通じて、全国の盲学校へ花に香りがある春めきを皆さんに寄贈し愛されることを期待しています。


一般財団法人「春めき財団」が依頼者の半生を歌と映像で振り返る「セレモニービデオ」を制作する事業を始めた記事が読売新聞に掲載されました。売上金を障害者施設に寄付も。
●読売新聞、横浜・湘南版《あなたの半生 歌と映像に》記事(pdf)2018年11月21日

春めきがフイリピンに提供できた記事が掲載されました。
●読売新聞湘南版《日比友好 薫る桜》記事(pdf)2018年8月16日
●タウンニュース《春めき フィリピンへ》ご紹介(pdf)2018年9月1日